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アーユルヴェーダ, Page 2

Ayurveda

アーユルヴェーダ講座(オージャス)

オージャス(生命の源)

オージャストは命の源。このオージャスがなくなった時、命も終わります。もともと母親から受け告いだオージャスと日常の生活習慣、特に食生活により少しずつ身についたオージャスをより豊かにすることが若々しく幸福な生活には欠かせない

amurateahoney

スパイスアーマラキーに食品認可

スパイスアーマラキーに食品認可。アーマラキーは、兼ねてから、ヘナに混ぜてヘアカラーやトリートメント・シャンプー&リンス・パック・化粧水など様々な用途に使用していましたが、この度、食品としての認可がおりました。外側からも内側からも使えるトップクラスの若返りハーブです。お茶として、またスパイスとして様々なお料理のレシピにご活用いいただけます。

キッチンファーマシー

食事法

キッチンファーマシー(台所薬局)という考え方。アーユルヴェーダの食事法を学んでみると、インド特有のものではなく、どんな地域にも受け入れられるものでしっかり理論立てられていることがわかります。「最高の薬は食べ物である」というアーユルヴェーダの食事法は、長いスパンではあらゆる治療体系の中で最も優れた治療法だといわれています。

足湯の効果

足湯とは、全身の血行を良くし、体内の老廃物代謝を高める健康法の一つです。半身浴と同じ程度の効果があるといわれています。ハーブを入れた足湯は大変デトックスや美肌の作用も高く、温泉に入ったような感覚があります。特に冷え性の方はそこに岩塩を入れると更に温かさが持続

へナ頭皮パック

髪質改善へナ頭皮パックで毒素排泄 髪質を根本から改善するためには頭皮を健康にすることが大切です。健康な頭皮とは、青白い色をしていて弾力があり、適度な保湿力と皮脂のバランスが良い状態をいいます。足首から下・手首から先・頭 …

経皮毒とは

パーマ液や毛染め液、シャンプー、洗剤などの日常品に使われる化学物質が10年20年と言う時を経て人々の身体に大きな影響を与えてきています。環境省がやっと重い腰を上げ、子どもの中で近年急増しているアレルギーやぜんそく、自閉症などの疾患と水銀などの化学物質や生活習慣との関連を調べることになった。

ヘナで湿布

ヘナで湿布

ヘナ湿布は風邪を引いて咳が出て苦しいときなどは左右の鎖骨の間のくぼみの所にある天突というツボを中心にして湿布をすると楽になります。だん中も良いですが、服を脱ぐ手間がちょっと面倒なときなど、手軽さでは天突がオススメです。

アーユルヴェーダ

アーユルヴェーダとは

アーユルヴェーダでは、肉体と精神のバランスの調和がとれていて、人生を個人と社会の幸福のために上手に使うことが本当の健康だと考えています。アーユルヴェーダは、食事を含めた日常生活、季節に応じた生活、精神生活を総合的に示すものであり、肉体・精神・魂を一体として、本人の体内にある自然治癒力を高める為のものなのです。