手のひらが黄色い

3ヶ月ほど愛用されている方からのうれしい声が届きましたので、了解を得てその体験をお伝えさせていただきます。 40代の女性の方です。

いつの頃からか、手のひらが黄色くなったそうです。それも異常に黄色く、周りの人達からも病院へ行ったほうが良いと言われて、検査したのですが、どこも悪くないと言われました。特に体調が悪いわけでもないのでそのままにしていました。

このハーブパウダーのことを知ってから、毎朝・毎晩、足湯をやり、シャンプーはこのハーブに変えて、頭皮のパックは白髪染めも兼ねて、月に2回やっているとのこと。 すると、いつの間にか手のひらの「黄色」がなくなり、薄くきれいな「ピンク色」になったのだそうです。

そして、手の甲は透き通るように白くなり、みんなからも「肌が白くなったっ」といわれるのだそうです。 全く期待してない効果だったそうですが、きっとどこか気がつかない悪いところが良くなったんだと思います。・・とおっしゃっています。 1ヶ月経った頃から、足湯は朝だけにしているそうです。

これは、まさに私どもが期待することです。転ばぬ先の杖、とか未病先防などといっても身体のどこかが痛くなったり具合が悪かったりしないと、なかなか日頃のケアーというのは出来ない・・というのが現状だったりしますよね。

今回は「手のひらが黄色くなった」という見た目にわかりやすい現象でしたが・・・。身体は何かしかのサインを出しているものです。神経質になるのではなく、自分の身体の言い分に耳を傾けることも大切tですね^^ 予防のためのケアーというのには、いろいろありますが、意外と見落とされがちな頭と足というのは滞りやすいところ。

自然のハーブの力を借り、そこを意識してケアーすることで身体の隅々の滞りが取れていったのではないでしょうか。